スリランカ関係ブログリンク



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スリランカは気候的カシュ・ナッツの栽培に向いてます。 スリランカの海岸よりではカシュナッツの木を見かけます0。 粒的に大きくて甘味があるそうです。 国際線の空港免税店の地域にもカシュナッツ専門のお土産屋があります。 私も … 続きを読む →
まだ時間が早いためか、船着場 にはほとんど人がいませんでしたので、船着場にあるカフェで、お客さん専用の席と知りつつ、空いていたプラスティックの椅子に腰かけ、船を待ちました。 実はカフェはまだ、オープンしていなかった。 船を待っていると、ボートをチャーターした思われるダイバー一行や 10 人ほどの家族連れが、次々とボートに乗り込み、沖へ乗り出していきました。 出航時刻の 9 時半になると、中国人 が 10 人、白人 のカップルが1組、黒人の若い女性が1人、中東系の男性2人が桟橋に集まりました。 タンザニアらしくなく時間通りにやってきた係員らしき人にチケットを見せ、ボート乗り場へ進むと、小舟が近くに寄ってきました。 このアンティックな小舟で、島に渡れるのか不安 になりましが、この船 ...
必ずしもそうではないが、不愉快なホテルである。 今朝がた、 House Keeper がやってきた。今日は掃除をしない、代わりのタオルを持ってきた。だそうだ。そして、チップくれ。だそうだ。 レストランはいっそうひどい。注文をして部屋まで運んでもらおうと思って頼むと、内線電話するからテメーがとりに来い、だそうだ。小一時間たったころ、部屋をノックするレストラン係。あけると、なんで電話に出ないんだ、ご飯はとっくにできてるぞ、だそうだ。内線電話は壊れている様子、なぜか怒られ、レストランまで冷めたご飯を取りに行く。 *なお、このやりとり、こちらは英語、あちらはフランス語、身振り手振りでの会話である。 *** 半年ほど前か、近郊のリゾートで小さなテロがあった。数か月前は地方としてデモ隊が ...
7 月 28 日にアップしたブログに“・・・ ボンゴヨ島 へ上陸する計画が頭の中にできつつありました。”と書きました。 その時のブログ。 http://blogs.yahoo.co.jp/ghnjw956/28127874.html そして、ついにその計画を実行する気になりました。なぜ、実行する気になったかと言うと・・・ 休日出勤の通勤途中、珈琲 でリラックスしたくなり、カフェに立ち寄りました。 不運にも珈琲 がありませんでしたのでお紅茶と、なぜかサモサ一つを注文しました。 お紅茶はマサラ・ティで、生姜と砂糖が見事にお茶の葉と融合して美味しく、また、いつも飲むカフェの半分以下のお値段でとてもお得です。 更にサモサには牛肉 が詰まっており、小ぶりながらジューシーでした。 休日出勤は、割増分があっても、もともとアルバイト並みの賃金の上( ...
結構混んでました。 日本中散らばってるスリランカ人が同窓会みたいな感じで見学に来られてました。 メインは食べ物です。 この日は代々木公園でインドフェスティバルも開かれてたそうです。 そちらが賑わったのかはしばらくするとネ … 続きを読む →
ちょと、気持ちに余裕が出てきたので、タミル語について書きたいと思います。というのも、最近、スリランカも北部・東部に派遣されるタミル語隊員が増えてきたようで、何で勉強しておくべきか…というのを聞かれるからです。 今のところタミル語隊員の派遣も不定期だし、人数も少ない、タミル語が教えられる先生も日本にはホボいないようなので、インドのタミル・ナードゥ州に派遣される隊員もスリランカ北部・東部に派遣される隊員は訓練所では英語を勉強します。 正直、タミル語はスリランカのマジョリティーであるシンハラ語よりも難しいです。なので、ランカに行ってから1.5〜2か月みっちり勉強させられます。でもね、スリランカでもタミル語を体系的に教えてくれる先生は少ないんですねー。なので、行く前にある程 ...
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出演情報です。バイキング@フジテレビ9月26日(月曜日)11:55~12:55放 続きをみる 『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
出演情報です。「究極の外国人日本知識王決定戦 KING OF JAPAN」 @日テレ9/25 (日) 13:15 ? 14:15 「番組概要」世界で最も日本を愛し、日本に関 続きをみる 『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
外国人の多くが居を構えるムササニ半島の中心を通るハイル・セラッシー・ロード周辺には、その外国人 好みのレストランやカフェが多くあります。 それらのお店は、なぜか、イタリア料理が多く、厨房からピザを焼く、窯の中の炎 が見えます。 ただしどのお店も、ヨーロッパでよく見かける洗練された雰囲気はなく、おおざっぱでアフリカの自然の豊かさ を表現しています。 着任一月後に、初めてムササニ半島をお散歩した時に昼食をとったイーターズ・ポイントに、 2 か月ぶりに立ち寄りました。 初めて訪れた時は、安全 のためカメラを持っていませんでした。 店内は、昼食時もかかわらず、タンザニア人カップル一組、英語を話す母と 5 , 6 歳の子供しかいませんでしたが、しばらくしてインド系タンザニア人の 4 人グ ...
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