スリランカ関係ブログリンク
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最近 また雨が多く、洪水で被災された皆さんは まだまだ心落ち着かない天気のスリランカ 子供を送り出して間もなく、騒音と共に煙 あっちの家から、こっちの家から! 我が家にも? と、番犬を繋いで待ってみたけど 一向に現れない 私も初体験ですが なんと、これはデングの駆除! 近所でデング患者が出たらしく、病院からの通報を受け デング駆除業者が出動されると言うわけ それも当事者のお宅、両隣と向かいの家の3件だけは無料だけど 他の希望者には有料で....って(。・ω・)ノ゙ さすがスリランカ 家業に支障があるかもしれませんが、業者の話によると、 我が家の近所にある病院はデング患者が多くて、病院も困っているとか この病院は、遠距離からも通う患者さんが多いので 強くは言えないけど、なおさら当事者の家から ...
高級住宅街を縦断するハイル・セラッシー・ロードが酷い ことになっているとの情報を得た。 今年の雨季後半は、雨の量が非常に多く、更に風が 強いこともあったため、直径数メートルのバオバブの木や、巨大な看板棟が崩壊するなどの被害が出た。 情報を得たハイル・セラッシー・ロードも、大雨で陥没しているところがあり、特に視界が悪い夜間の車の運転は注意 を要するらしい。 また、穴に落ちないように車のスピードを落としたところを狙った犯罪も、発生しないとは言い切れない。 この状況を確認したく、自宅から徒歩 1 時間かけて、アリ・ハッサン・ミウィニィ・ロードとハイル・セラッシー・ロードがぶつかるところに到着した。 このあたりは、道路の状態は、雨季前と変わらない。 しばらく進んでも、道路の ...
日本に臼杵市があってよかった?キャンディ市・臼杵市 姉妹提携50周年を記念して?
from にしゃんたオフィシャルブログ「まいど おおきに」Powered by Ameba (2017/6/16 1:03:29)
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「日本に臼杵市があってよかった?キャンディ市・臼杵市 姉妹提携50周年を記念して?」(にしゃんた) - Yahoo!ニュー 続きをみる 『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
イベント情報です@平成29年6月17第58回外国人による日本語弁論大会 (つくば市制施行30周年記念事業!)1960年から日本全国の都市で開催されてきた伝統ある日本語弁論大会が,つくば市で開催されます!全国から審査を勝ち抜いた12名の出場者が母国と異なる日本の社会や文化について日本語でスピーチをします。彼らの視点や考え方が,私たちに「新たな発 続きをみる 『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
ツイート スリランカ北部ムハマライ地区では未だに内戦中に埋められた地雷が多く残っています。国連の掲げた、2020年までにスリランカの地雷を撤去する事業 (Mine Free Sri Lanka 2020)に向け、地雷撤去を専門とするいくつかのNGOが撤去作業を進めています。しかし、一歩間違えると大変危険な作業には長い時間が必要となります。 つい最近、JENスタッフは、地雷撤去が終わり解放されたヴァンボドゥカーニ地区へ事業の調査をしに行きました。木もない砂の平地には簡易シェルターがポツポツと建っています。 内戦で全てを失い、十数年と長引く避難生活ではなかなか安定した生活が築けないため、新規解放地区に戻ってくる家族は貧困家庭がほとんどです。スリランカ政府から再定住のために ...
雨季 にも関わらず、3日間晴天が続いた。 高層ビルと駐車場の塀に囲まれた行き止まりの道には、洗車をして生計をたてている人々がおり、その近くでは、彼らにお食事を提供するお母さんたちが料理を作っている。 そして、複数のカラスや猫 2 匹が、その残飯を狙って、お母さんたちの近くを徘徊している。 このような生のアフリカを見ることができる道を、朝夕、ほぼ毎日通り、気が付いたことがある。 それは、最近やたら多くのトンボが宙を舞っていることだ。 夏である雨季が終わり、乾季の入口の秋に入ったことを祈りたい。 晴天が続いたこの日に、お仕事を終え、自宅から西の空を見ると雲がほとんどなく、青紫色の空に、オレンジの夕焼けが溶け込んでいくようであった。 その空には無数の鳥さんが、同じ方向 ...
大好きなルバーブジャムを、自分でも作ってみました〜〜(*^o^*) ちょっとスパイスも効かせてみました! 密閉処理もよぉ〜し!ルンっ? #rhubarb #ルバーブジャム #ルバーブ #スパイス #spices #モナの丘 Noriko Kuwadaさん(@kuwadanoriko)がシェアした投稿 - 2017 Jun 14 7:10am PDT
昨日の朝、 ふっ、と思った。 いつからだろう、 未来の事に思いを馳せることよりも、 過去の事に思いを馳せる時間が多くなっていた。 今ここ、を生きる事が大切だけれど、 未来よりも、 過去に思いを馳せる時間が増えていた私は、 止まっていて、 前に進めていない気がした。 もちろん、未来ばかりを妄想しても本当の意味では前には進めないだろうけれど、 過去に思いを馳せる事に偏っていた私は、 過去に囚われていて、 過去に執着していたのかと思う。 過去に囚われても、 未来に囚われても、 今がちゃんと見れなくなると思う。 今の目 ...
昨日の朝、 ふっ、と思った。 いつからだろう、 未来の事に思いを馳せることよりも、 過去の事に思いを馳せる時間が多くなっていた。 今ここ、を生きる事が大切だけれど、 未来よりも、 過去に思いを馳せる時間が増えていた私は、 止まっていて、 前に進めていない気がした。 もちろん、未来ばかりを妄想しても本当の意味では前には進めないだろうけれど、 過去に思いを馳せる事に偏っていた私は、 過去に囚われていて、 過去に執着していたのかと思う。 過去に囚われても、 未来に囚われても、 今がちゃんと見れなくなると思う。 今の目 ...
ダルエスサラームに着任して気が付いたことは、未舗装の道路が多いこと。 特に低層階の民家が立ち並ぶエリアの道路は、土を固めた道路がほとんどで、雨が降ると凹のところに水が溜まります。 その水たまりが成長して道路を塞いでいたりすると、先へ進むには、靴を濡らすことを覚悟しなければなりません。 しかし、この不都合な状況は、タンザニア人にとっても同じようで、水たまりができると、必ずあるものができます。 道幅いっぱいにできた水たまり。 その左端には、こんなものが設置されました。 水たまりの隅に石が置かれ、その上を歩けば靴は濡れないようになっています。 こちらの水たまりも道幅いっぱいであり、やはり石やブロクが一列に奥へ続いています。 おそらく、水深の関係と思われますが、石や ...
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