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2017年度のAFS生 Pasasna Pankajanee Amarasinghe ニックネームは???パサちゃん? パンちゃん? アマちゃん?なんだろう。 本日最終オリエンテーションを行いました。パサスナは両親と一緒に来ました。リラックスした表情でした。そして2016年度のAFS生タラニも日本滞在時のアドバイスをしに来てくれました。どんなアドバイスをしたんだろう。 終始和やかなまま進みました。出発は今月31日と言ってました。留学先は長崎です。 さ〜〜4月からの11か月間、しっかりみっちりがっちり日本文化と日本語の波に浸かってしっかり泳ぎきってくださいね。そして来年8月のA/L(大学受験)に向けて頑張ろう。 理事長室で。 交流会館の居間で、軽食をとりながら。すっかりリラックスモードのパサスナでした。 交流会館のロビーにて。先輩のタ ...
3月は別れの季節。そして新たなる場所への旅立ちの季節。スプートニク教育学院で、超真面目に、真面目に、不真面目に、なんとなくクリスタルに勉強していた多くの学生たちも、あれから数年たちあちこちの日本語学校や専門学校からの卒業の知らせがFB上で上がりまくっています。みなスーツやサリーを着こなしばっちりポーズも決めていい表情してます。 去年の4月に加計学園の別科に進んだリヒニが、別科卒業そして倉敷芸科大進学の報告に来てくれました。去年の1月に日本語教師のお手伝いをしてくださっていたえいこさんの教え子(?)でもあるんです。詳しくはスプートニクスリランカのブログを。 http://srilanka.sputnik-international.jp/?eid=985279 リヒニさん、この4月からも日本での生活、引き続き頑張ってくださいね。そして ...
正門から正面玄関に通じる道は段差をなくしなだらかに。。。。。 庭だったところは木々を伐採して更地に。 この平たい場所に新校舎が建つ予定です。
地中に箱を埋める場所にみんなが集合。 右からスプートニク教育学院理事長キッツリ、スプートニク統括理事長エシャンタ、スプートニク顧問弁護士。 箱を受け取り、 所定の位置におきます。 続いてキッツリさん。 こちらは、その周りに石を置いていきます。 こんな感じで。。。。 続いて狩野さん。。。。 続いてわたくし。。。。。 はい!みんなで。 最後に顧問弁護士。ちなみにエシャンタさんの義理のお父様です。 最後に周りをセメントで固めます。。。。。
赴任後アパートが決まり、生活用品の買い出しのために、初めて訪れたショッピングモールがムリマ二・シティだった。 ダルエスサラーム郊外にあり、徒歩で行くには遠すぎるため、その時以来、行く機会はなかった。 先日、お散歩をしたダルエスサラーム大学の位置をグーグルマップで確認していると、高速バス停留所のウブンゴニ・ターミナルから 2 キロ強にムリマニ・シティが位置していることを発見した。 と言う訳で、 10 か月ぶりにムリマニ・シティへ行くこととした。 ウブンゴニ・ターミナル。市内中心へ向かって撮影。 このあたりは、地方行のバスターミナルがあるため、人通りや出店が多く賑わっており 、広告用の看板もタンザニアらしく傾いて設置されていた。 ナイロビカレッジ。 コンピューターコースと語 ...
ピピネラさんとのコラボ、楽しかったーー(≧▽≦) 終電の関係でお客さまより先に店を出ましたーー。 今日来てくださったみなさま、ありがとうございました! ピピネラさん、楽しい1日ありがとうございました! ahasaさん(@ahasa.lanka)がシェアした投稿 - 2017 Mar 28 6:41am PDT
コロンボ コロンボはお正月に向けて、少しずつ暑くなって来ています。 今日は久しぶりに、オーダージュエリーの紹介。 <K18PG ミックスサファイヤ ピンキーリング>...
ahasaさん(@ahasa.lanka)がシェアした投稿 - 2017 Mar 27 5:38pm PDT
10 月末の通勤は、雲や建物の間から、陽が街を照らして、通学中の子供たちの表情も明るく、なんとなく歩く速度も速い。 一方、 3 月末の通勤は、子供たちは闇に溶け込んで見えず、街灯に彼らが照らされなければ、誰もいない砂漠のような道路に感じる。 ダルエスサラームは赤道に近くても、太陽が昇る時間が 30 分程変動する。 事務所に近づくにつれ、インド洋方面の空に浮かんだ雲が、オレンジ色に染まり始める。 ラーの翼神龍が降臨しているかのようである。 朝焼けは短く、この朝の最大のショーを見ながら通勤できるものは、幸せであろう。 日出と共に働き始め、日の入りを自宅から見る日々である。
10 月末の通勤は、雲や建物の間から、陽が街を照らして、通学中の子供たちの表情も明るく、なんとなく歩く速度も速い。 一方、 3 月末の通勤は、子供たちは闇に溶け込んで見えず、街灯に彼らが照らされなければ、誰もいない砂漠のような道路に感じる。 ダルエスサラームは赤道に近くても、太陽が昇る時間が 30 分程変動する。 事務所に近づくにつれ、インド洋方面の空に浮かんだ雲が、オレンジ色に染まり始める。 ラーの翼神龍が降臨しているかのようである。 朝焼けは短く、この朝の最大のショーを見ながら通勤できるものは、幸せであろう。 日出と共に働き始め、日の入りを自宅から見る日々である。
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