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オペラを歌う のは・・・ ズドラ-ストビィ-チェ! 髭を生やした司会を行っているおじさんです。 蝶ネクタイと白いジャケットと青いズボンのセンスのないちぐはぐな衣装から、進行係兼雑用係と思っていましたが、オペラ歌手であったのです 。 彼が歌うオペラは、声量、表現共に申し分なく、歌い終わると会場から大きな拍手 と歓声が上がりました。 なぜ、これほどの人がタンザニアいるのか不思議に感じ、 実力があっても運に恵まれない人 かもしれないと、勝手なことを想像してしまいました。 オペラに続いて、バレーが始まりスペインのフラメンコをイメージさせる衣装に着替えた先ほどのバレリーナがステージに現れました。 この演目の後半では、男性も一緒に踊り始め、バレーの基礎がしっかりとできているバ ...
先日、親族が訪ねてくるかも!?という情報が入ってきていた我が家。よほど用事があって、仲がいい親族でなければ訪ねるのも訪ねられるのも好きじゃないS氏と田舎の家の家族。S氏からは即「旅行に行く荷物の用意をしておいて。万が一本当に来たらその場ですぐに旅行に出るから。行き先は出発してから決めるよ。とにかくすぐに出かけられるように荷物の準備をしておいて。」と言われてました。ちなみにそう言われたのが年末、12月28日。いきなり行先未定の旅行が本当に来るのか???...
2017年は、1月7日(土)からスタートします! 今年も宜しくお願いします。 お正月には、関西に住むスリランカ人の友達、その家族のみんなで、摩耶山にある天上寺に初詣に行って来ました。 カラピンチャからは、ケーブルカーとロープウェイですぐアクセスできるので、何度も訪れたことがありますが、初詣となるとやっぱり清々しい! 摩耶山天上寺は、大化二年(646年)、孝徳天皇の勅願により、インドの高僧法道仙人によって 開創されたそうです。 天竺堂。中にはインドより贈られた総大理石の摩耶夫人像。 集合写真パシャリ。改正で太陽が眩しい! スリランカで、は約7割の人が仏教徒(上座部仏教)です。遠く離れた日本でも、こうやってお寺で仏陀と向き合える喜びは大きいと思います。 その後は、カラピンチ ...
新年のご挨拶とお知らせ! 。 明けましておめでとうございます。2017年の行事、神社仏閣の参拝の 終わりまして落ち着いていることと存じます。お仕事も始まりましたか。 今年も新年の祝福の法要1月9日行う予定です。 場所 : 伊丹市平松 5?3?26、スリランカ寺 関西、 時間 : 13.30分 ? ? 15.30 分 まで、 パーリ語の読経をして皆さん2017年の無事を祈る。 後に スリランカのミルクご飯、キリバット、セイロン紅茶頂けます。 皆さんご参拝にお越し下さい。楽しいひと時です。
9月4日から10月3日まで、日本語クラスのサポートとホームで子どもたちと交流してくださっている、14年ぶりの再訪となった久保川さん。 帰国日が迫って来た今月の1日に、おやつの時間にダーネを作ってくださいました。その料理とは「THE 日本のカレー」です。 食材を買われ、nojiriホームで野菜の仕込み、そして煮込みを行いました。 出来上がったカレーと久保川さんとインドラアンマ。 野菜カレーです。たまねぎ、にんじん、カレールー。たまねぎは紫たまねぎを使用、日本のためねぎの半分もないので仕込みに相当時間がかかったとの事。しかもこのカレーはたまねぎが重要との事なので、それはそれは大変だったとのことです。子どもたちのためにありがとうございます。 一人一人にカレールーを取り分けてあげている久保 ...
スプートニクを長年支援してくださっている、副島様、内野様、そしてそのお知り合いの方々が、お忙しいツアーの合間にガールズホームを訪問してくださいました。 ではその様子を。 ガールズホームの設立経緯、現状の状況、今後の計画などを話している秋沢さんです。 ホーム設立時の寄付者一覧表をご覧になる皆様。 食堂をご覧になる皆様。 玄関前の屋根つき広場で、いらっしゃった皆様に芝居を披露する子どもたち。これは禁断の愛を描いたお芝居だそうです。 これは、今年の2月くらいに、えいこさんとあきこさんが教えてくださった「WAになって踊ろう」の踊りです。この日に向けて一生懸命練習した甲斐があると言うものです。フルコーラス踊ったのでちょっと長かった・・・・・・。 皆様にご挨拶をするスプート ...
昨日、教えてもらって気づいたんですが・・・明日あたりからカトゥーナーヤカ グワン トトゥポラ(バンダラナヤケ国際空港)の滑走路の工事なんですよね。「情報では5時間前に空港に到着するように言われているらしいよ。」と聞いてびっくり。確かにかなり前に昼間工事するってニュースあったな〜。確かそのときまだ日本にいたような。ということはニュースがあったのは10月とか11月じゃないかと。それで(昼間のフライトの人たち、大変だな〜でも日本のは夜のフライトだから大丈夫だよね♪)...
40 歳前の細身の白人女性から「 どこの国の人ですか 」と尋ねられましたので、「 ヤポニッツ (ロシア語で男性、単数、主格の“日本人”)」と答えると、「 パカジーチェ パジャルスタ バシュ ビリエット (ロシア語で“チケットをお見せいただけないでしょうか”)」と言われました。 「 パジャルスタ (ロシア語で“どうぞ”)」と言いながら招待状を見せると、ど真ん中の前から 4 列目の“リザーブ”の紙が貼られた席を指示しながら「 サジィチェ パジャルスタ (ロシア語で“お座りください”)」と一番良い席を割り当てていただきました。 スパシーバ バリショイエ なぜか最初に入場したのは私でしたので、ホール内にはまだ誰もいない。 ホールを見渡すと、ステージ横の壁の高い場所に教育案内のポスターが貼られて ...
『私のなんとかしなきゃ!』『mundai』JICA広報誌にインタビュー記事が掲載されております。ぜひご一読ください。https:/ 続きをみる 『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
スプートニクを支援してくださっている小川様より、子どもたちへたくさんの寄贈品をいただきました。文房具、お菓子、お掃除セット、アクセサリー、日用品などなど。ありがとうございます。大切に使わせていただきます。 いただいた寄贈品を前に。 今回、小川様(左手前の方)がいらっしゃった経緯を説明するエシャンタさん。 子どもたちに語りかける小川様。 両手を上げてハッピーハッピー!! 一人ひとりにプレゼントを渡す、ken先生。
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